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お知らせ

西村好高市長 初登庁

 4月30日には、西村好高市長が、南丹市役所に初登庁しました。
 市議会議員や市職員の他、大勢の市民、支援者が駆けつけ、大きな拍手で迎えられました。
 西村好高市長は、兵庫県明石市の出身で、南丹市に移住後、3期12年にわたり市議会議員を務め、3月に行われた市長選挙で初当選しました。
 趣味はスポーツ観戦で、長年にわたり地元のスポーツ少年団で指導に携わるなど、地域に根ざした活動を続けてきました。
 就任の挨拶では、「南丹市は可能性のある町、このポテンシャルを最大限に活かしてまちづくりに邁進していきたい。」と述べ、特に公約に掲げたふるさと納税などを活用し、南丹市の魅力ある特産物を、自身がトップセールスマンとして全国に発信していく決意を語りました。
 西村好高市長が就任し、南丹市は新たな門出となりました。

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